KYOSUKE HIMURO -SWEET REVOLUTION-

<object width="435" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/d8DnzKAHqP0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/d8DnzKAHqP0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="435" height="385"></embed></object>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オーストラリアGP決勝 バトン-バリチェロが1-2

現在天地人 レッドクリフ応援中 F1ブログ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エクレストン氏、「ホンダが援助を断った」

消滅の危機にあるホンダ・チームに対し、自ら1億ポンド(約134億円)もの援助を申し出たFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)のバーニー・エクレストン氏だが、ホンダ側がこれを拒絶したことを暴露して周辺に衝撃を与えている。
Honda『RA108』 (C)Honda Racing
拡大します
「私はホンダ・チームの存続を願っており、そのために援助を惜しまないつもりだった。
しかし彼らはこれを拒否したんだよ。
ブルーノ・セナが加入することにより、再び『セナ』の名前がF1に輝くというのは素晴らしいことだと思うんだがね……」と、不満げなエクレストン氏。

伝えられるところでは、チームはロス・ブラウン代表&ニック・フライ/CEOという現体制での存続を最優先で模策しているものとみられるが、もしエクレストン氏の介入を許すとチームの主体が同氏に移ってしまうこと。
また、さらにはF1チームで構成するFOTA(フォーミュラワン・チーム・アソシエーション)内部でもエクレストン氏が発言権を持つことになることが予想され、他チームの中にも警戒する向きがあるのだという。

一方で、チームはすでにメルセデス・エンジン搭載を前提に着々と2009年マシンの準備を進めていて、早ければ3月初めにも一応の完成を目指しているということだ。

FmotorsportdF1

ホンダが了承すれば、

バーニー・エクレストンの名誉のために出走するだけとなりそうです。

現在

レッドクリフ応援中 F1ブログ





| | コメント (0) | トラックバック (0)

エクレストン氏、「ホンダが援助を断った」

消滅の危機にあるホンダ・チームに対し、自ら1億ポンド(約134億円)もの援助を申し出たFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)のバーニー・エクレストン氏だが、ホンダ側がこれを拒絶したことを暴露して周辺に衝撃を与えている。
Honda『RA108』 (C)Honda Racing
拡大します
「私はホンダ・チームの存続を願っており、そのために援助を惜しまないつもりだった。
しかし彼らはこれを拒否したんだよ。
ブルーノ・セナが加入することにより、再び『セナ』の名前がF1に輝くというのは素晴らしいことだと思うんだがね……」と、不満げなエクレストン氏。

伝えられるところでは、チームはロス・ブラウン代表&ニック・フライ/CEOという現体制での存続を最優先で模策しているものとみられるが、もしエクレストン氏の介入を許すとチームの主体が同氏に移ってしまうこと。
また、さらにはF1チームで構成するFOTA(フォーミュラワン・チーム・アソシエーション)内部でもエクレストン氏が発言権を持つことになることが予想され、他チームの中にも警戒する向きがあるのだという。

一方で、チームはすでにメルセデス・エンジン搭載を前提に着々と2009年マシンの準備を進めていて、早ければ3月初めにも一応の完成を目指しているということだ。

FmotorsportF1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ホンダ・チーム存続の黒幕はエクレストン氏?

ホンダ・チームの売却先については依然として明らかでなく、噂ばかりが一人歩きしているが、英『タイムズ』紙などによればFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)のバーニー・エクレストン氏がその背景にあるのでは、との見方が出始めているようだ。
B.Ecclestone & F.Briatore (C)Renault F1 UK
拡大します
というのも、FOMがテレビ放映権やグランプリ主催者に対し『最低20台の出走を保証している』という話が依然として根強いことからだ。
もしホンダ・チームが消滅した場合2009年のグリッドは最大でも9チーム18台に留まることになり、このためにもホンダ・チームの救済にエクレストン氏が奔走しているというものだ。

英国の長者番付の常連であるエクレストン氏の財力によれば、ホンダ・チームの当座の救済は可能であろうが、公正中立であるべきFOMの代表が特定チームと関係を持つことの是非が指摘されることもあり、当人はこれについてコメントしていない。

Fmotorsports F1

【可能性は十分ありますね。】

現在

レッドクリフ応援中 F1ブログ





| | コメント (0) | トラックバック (0)

«ホンダF1撤退